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オーベルジュ鈴鐘「施設編」 [オーベルジュ鈴鐘]

さて、2泊目のお宿は、「オーベルジュ鈴鐘」です。当初、二期倶楽部と宿泊を迷ったのですが、近場の磐梯熱海にしました~。
二期倶楽部にしていたら、「でこさん」と、お会いできていたと思うと少々失敗カモ、、、。残念(´・ω・`)ショボーン

しかしながら、このお宿は再訪必ずありのお宿でした~。

玄関に着くと、私の車だけです。「おお~、いちばんのりだ~」
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玄関はこんな感じです。この建物はロビーとレストラン部分だけです~。
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フロントはこんな感じです。簡素です。
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ロビーもこんな大きさですが、こじゃれてます~。
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階段を上がると、レストランになります。右手の自動ドアを潜ると、宿泊棟が並びます。
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ロビーから宿泊等へのアプローチです。(宿泊棟側からの写真です。)
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お部屋絵のアプローチには、屋根がついています。全部で7部屋の離れです~。(これも宿泊棟側からロビーを見て撮っています。)
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ここで、マネージャーから驚愕の事実が、、、
「本日は○○様だけです。貸切となっておりますので、全館ご自由にお使いください。」
「え~~~~~~。貸切?私たち2人の為だけに営業しているの?」なんだか申しわけないです~。
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宿泊した「藍」のお部屋です。
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玄関も広いです。ここで住まいできそうです~。一軒家のような作りです。
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下駄箱
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リビングです。15畳以上ありそうです。
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暖炉もあります。
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水菓子です・。
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玄関脇には、和室もあります。
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トイレ、きれいです。
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御風呂も源泉かけ流し。蛇口からは、お湯が流れっぱなしです。支配人から、「お湯は止めなくても良いですよ」流しっぱなしでお願いいたします。との事。
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アメニティーのほとんどが、フェラガモ製ですー。初めて見ました~。
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寝室も10畳ほどありそうです。静で快適に休めました。貸切ですので当たり前かも、、、。
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そして別棟の露天風呂棟です。私たちだけなので、これも貸切です~。普段は、男女に分けて使うのでしょうね。入口が二つありまして、右側は私たち専用。。ほんと、申しわけないです。本日は貸切として、プレートに私の名前が、、、。
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タオル類も豊富です。二人なのにこんなに、、、。
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洗面も豪華です。
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左がお風呂です~。かなり広いです。コレ二人っきりでしたので、かなり広く感じました~。
泉質も、滑らかで、しばらくするとぬるぬるしてきます~。いい感じです~。
右の小さい湯船は水風呂です。サウナがありますのでその為みたいです。
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行って見て、私たちだけと聞いて、少々申しわけない気持ちになりました~。
あんまり流行っていないのかな~、、、、。大丈夫かなと、少々心配になりました~。

でも、この設備大変なものです。お値段が多少張るので、どんなところかな~と思っていましたが、設備がこれだけ贅沢なら仕方ないと思いました。

御料理が大変楽しみになりましたが、これが最高の御料理でした~。さすがオーベルジュです~。次回は、この最高のお料理をご紹介いたします。お楽しみに~~( ^^) _U~~

蔵王お釜 [蔵王お釜]

さて、宿を9時過ぎに出発。お目当ての蔵王へ向かいました。この日も晴天です。
ナビに従い、山道をひた走りお釜の駐車場に到着。朝早くから車でいっぱいです。
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8月に行った人に「山頂は寒かったよ~~~。」と言われていたので、ダウンや手袋もってきたのですが、半袖でもいいような暑さです~。どうなっているのだろう。ホント暑い。
駐車場から歩いていくとお釜が見えてきました~。
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おお~~~。きれい。
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雲海も見える。いい日に来ました~。

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しばらく散策しました~。
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山の上の空気は新鮮です~。

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8月に来た友人は、寒くてたまらなかったと言っていましたが、この日は、暑くてたまりませんでした~。ダウンや手袋もってきたのに、半袖でもいいような天気です~。
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次の宿までまだ時間があるので、ちょっと離れた山歩きをしてみました~。
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ロープウエイとリフトを乗りついで中腹まで登ります。
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一周1時間くらいの行程です。
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松が沢山あり、それぞれに名前がついています。
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全部で50本くらい松にそれぞれ名前がありました。無理矢理つけた感も否めませんが、、、。
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開けた所もあり、いろは沼とか言いました~。
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風景を眺めていたら、学生時代樹氷の合間を滑っていたことを思い出しました~。
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ここではないでしょうが、この一帯は、冬は、樹氷になるのでしょうね。
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帰りもリフトに乗って、帰路につきます。下りのリフトは怖いです~。

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この辺一帯は、スキーのコース上です~。

好天に恵まれて良い散策が出来ましたし、念願の蔵王のお釜を見ることが出来ました~。
さてそろそろ頃合の時間となりましたので、2泊目のお宿、オーベルジュ鈴鐘に向かいます。

このお宿は、これからもご厄介になりたいお宿となりました。
本格的なフレンチが堪能できるお宿です。


山茱萸「食事編」 [山茱萸]

さて、お待ちかねのお食事の時間が来ました。このところ美味しい宿に当たっていないので、期待が高まります。前回泊まった時は、お食事も美味しかったのですが、変わりない事を祈っておりましたが、期待どうりでした。

食事は、御部屋で頂きます。椅子席ではありませんが、掘りごたつ形式となっているので、楽ちんです~。
まずは、お品書きです~。
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お酒は、辛口。
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先付、ほうれん草 黄菊 焼占地。南瓜豆腐 山葵。 あみ茸おろし和え いくら。
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前菜、ぎばさ、 秋刀魚幽庵焼 鮎煮浸し。サーモン黄身寿司。 焼栗。
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造り、鮪 鯛 間八。どれも新鮮で、美味しかったです。
 椀物、米沢牛葛たたき 胡椒。熱々が出てきました~。
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焼き物、鱸朴葉味噌焼き
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中を開くと、こんな感じです~。
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強肴、米沢牛炭火焼 岩塩
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岩塩は、自分で下します~。
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焼き上がりです~。私には、適量です。
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炊合せ、鰈 茄子 湯葉
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お食事、 香茸ご飯 止め椀、漬物。
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水菓子 キャラメルプリン 赤湯産葡萄 わらびもち
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朝食です。



準備段階はこれ、
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私の洋食です。
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共通の溶岩蒸しです。
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妻君の和食です。おかゆを選択。
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最後のデザートです。
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このお宿は、数年前に宿泊して、お値段の割に設備もサービスもお食事も良かったので再訪しました。震災後も変わらない接客で、帰りには、おむすびのサービスも健在でした。
このお値段で、このサービスは満足できるものです。前回ご紹介した宿よりもかなり安いので、驚きです。朝食のお品書きがある宿は、初めてでした~。

次回は、蔵王のお釜と山歩きを投稿いたします。



山茱萸「施設編」 [山茱萸]

9月の末急に思い立って、蔵王に行ってきました。宿の選定に当たっては、無難なところと、新規の所に泊まりました~。当初は、かわせみを思っていたのですが、9月いっぱい満室であったので、山茱萸さんにしました。当初日曜日宿泊希望でしたが、満室で土曜日に空きがあるとの事で決めました~。


当日は、雲一つない晴天です。ここは、高速の米山SAです。気持ちいいです~。
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いつも東北地方には、盤越道を利用するのですが、ナビの検索では、115号線を走った方が早いようですので、ナビに従いました~。結果は、早く着きすぎてしまい、赤湯温泉外をウロウロしていました~。

ふと見つけたのが、古墳です~。
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典型的な前方後円墳です。
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少々時間つぶしです~。今15時少し前です。
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綺麗に整備されて、気持ちいいです~。時間になりましたので、宿に向かいます。
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さてお宿の玄関、2度目の訪問です。まだ早い時間ですが、玄関には、出迎えの人が二人立ってました~。
ウインカーを出すとすぐに誘導してくれました。やはりここはいい。第一印象が大変いいです。かわせみみたいです。
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こじんまりしたロビーです。質素ですが、嫌みのないロビーです。
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きれいに清掃されています。
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お土産物も少々あります。
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突き当りの廊下を左に行くとお風呂場と休憩室
右に行くとお部屋があります~。
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左手に曲がるとまず休憩室。マッサージチェアーがあります。風呂上りにお世話になりました~。
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奥が女風呂、手前右が男風呂です。
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下駄箱です。部屋の名前が書いてあります。下駄の間違いが無くていいです~。
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洗面はこんなかんじ、こじんまりと。
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脱衣籠も少なめ。全室に立派な露天風呂がありますので、これくらいで十分です。
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大浴場は小さめです。
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半露天は、気泡風呂です。
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洗い場は、5か所。
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小さい大浴場ですが、宿泊中は、ほかの方と会いませんでした~。満室なんですが、、、。
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今回は、一人静かのお部屋でした~。このお部屋は、表通りに面しているせいか、少々車の音が気になります~。前回泊まったお部屋の方が静かでした~。
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玄関の様子です。
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コーヒーメーカーや冷蔵庫など備品もそろっております。
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トイレは大きすぎるくらい。
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メインのお部屋、
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ここでお食事をいただきます。
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リビングです。テレビはここで、、、。大型です。
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浴衣は、大、中、小、二枚ずつ、ほかに作務衣のようなものが、
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テレビは壁付け。写真を撮り忘れましたが、妻君のいるところの戸をあけると8畳ほどの寝室があります。
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テレビの下の引き出しには、コーヒーカップやミルク、砂糖、便せんなどが入っています。
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渡り廊下を渡るとお風呂に続きます。
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洗面は、2台あります。
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バスタオルやタオル、上段は、バスローブです。このバスローブは、結構重宝しました~。
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洗い場はコンパクト。
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湯船は、大きめです。2人でも大きいくらいです。3人は入れます~。大変気持ちの良いお風呂です。
何度も入りましたが、落ち着きます。
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急遽決めたお宿ですが、以前泊まった時と変わらず、若い仲居さんもキビキビ動いていて、気持ちが良いです。施設、お料理、サービス、全てにおいて、不満のない宿です。かわせみに続いて何度も訪れたいお宿になりそうです。一寸難点は、お部屋を指定できないところでしょうか、、、。この一人静か側のお部屋は、幹線道路に面しているので、車の走行音が気になる所です。反対側の御部屋なら気になりません。次回は、お部屋を聞いてから宿泊したいと思います。


次回は食事編です。
ご訪問いただきありがとうございます。また見てくださいね。m(__)m


地鎮祭 [新居計画]

工事も進み、擁壁の基礎打ちが始まりました。

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生コン車から、生コンがポンプ車に送られています。
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ポンプ車から基礎へと送られます。
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擁壁の型枠が組み立てられています。
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どんな擁壁になるやら、、、。
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型枠を外すと、出来上がりですね。隣接地とは、2CM離して作ってあるそうです。
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整地もされて、きれいに出来上がりました。
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やっぱり広いです。
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すでに地面には、テープが張られ、間取りが判るようになっています。基礎打ちの準備かな?
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さて地鎮祭の当日です。
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工事関係者や、宮司さんがもう来ていらっしゃいます。
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お祓いや、お清めなど、施主ってすることかなりありました~。
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鍬入れもしました~。
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お酒をまいています。
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基礎の前に、地盤強化のくい打ち作業です。
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1週間以上かかるそうです。
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大きな機械がそろっています。
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改良剤かな?
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100本以上のコンクリの杭を打つそうです。
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雪紫 食事編 [奥飛騨 雪紫]

さて、食事編です。

1階の食事室でいただきます。一応個室となっております。
食事室に18時に行くと一番端の個室に案内されました~。
腰掛式で、いい感じです。テーブルには、すでにお料理が並べてあります~。
左から、栗カスタード、烏賊の流物黄身焼、煮サザエ、、巨峰チーズ巻、エリンギサーモン巻、蕗の茎

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ピース寄せ。(グリンピースのお豆腐のようなものです。)
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今回も、最初は生ビールです~。
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ここで、ちょっと間が空きました~。15分。じっと我慢です~。
赤海老、トロ、カンパチのお刺身です~。山の中なのでびっくりしましたが、赤海老は、とっても美味しかったです~。でも間が空いて一寸、、、。雪紫 2 (400x266) (5).jpg

お吸い物は、鱧らしいですがこれはいただけませんでした~。御汁もぬるいです。
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だんだんと食事処が騒がしくなるにつれて、出て来る御料理も遅くなり、、、、。この辺はどうにかならないものでしょうか、、、。
待つことしばし、、、。飛騨牛の炭火焼き、、、、。普通です。
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ここで辛口のお酒をたのみましたが、全然辛くなく、甘いくらい、、、。
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少々ご機嫌斜めです~。食事の間隔が開き過ぎで、、、。やっと大きなお鍋が来ました~。
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次は、しゃぶしゃぶ。お肉は良いものでしたが、ポン酢が、、、。雪紫 2 (400x266) (13).jpg


自然薯のすり流し。鱧の押し寿司。これは美味しかったです~。雪紫 2 (400x266) (14).jpg..


マメの塩焼きは、少々焼き過ぎで、身がパサパサでした~。雪紫 2 (400x266) (16).jpg

鉢は、卵豆腐、海老、紫蘇素麺。これはいただけませんでした
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酢のものです~。
水海月~そのた、、、。美味しくないです。
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ちりめんのご飯と漬物です。
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フルーツ盛り合わせ
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朝ご飯は、烏賊の刺身と、ホウバ味噌、卵焼きです。
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鮎の干物の焼いたものでしたが、焼き過ぎで、炭になっていて、食べられません。それもごはんが終わったころに来ました~
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夜のお食事は、まあまあと言ったところで、ただ朝食は、いただけません。
また、従業員が少ないのか、サービス面でもよくありません。
これだけの食事に、2時間はかかりすぎです~。これなら一気に出してもらった方がどんなに良かったか、、、。再訪はあり得ません。せっかく設備投資しても、ソフト面が民宿より訳が悪いと、印象が余計に悪くなりますね。

お食事は、今一つでしたが、山間の温泉宿で、お湯も良くリラックスできました。金沢からも近く奥飛騨は良い土地柄で、また別のお宿を探してみたいと思っております。

温泉も設備も良いのに、大変勿体ない宿でした。

次回は、昨日行ってきました、蔵王の旅をご紹介いたします。